mimi

自由と境界線のプレッピング

油を死守する。自由と境界線のプレッピング

こんにちは、あるいは観測不能な領域へようこそ。​災害が怖いから備蓄しているわけではない。世界の終わりを待っているわけでもない。私はただ、自分の灯火(ライフライン)を他人に握られたくないのだ。外の世界がどれほど混乱しようとも、自分の生活の主導...
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bounce fog —— 霧の中で見つけた根っこ

去年、古い手帳を整理していたら、いつのものかもわからない英単語のメモがひょっこり出てきた。書いた記憶は完全に飛んでいる。赤い文字は、去年これを見つけたときに意味を当てはめようと悩んで書いた私の跡だ。当時はただの簡単な単語の羅列だったはずなの...
自由と境界線のプレッピング

毎朝の命の恩塩 — 宗谷・粟国・ゲランドで副腎をいたわる日々

コップ一杯の水に、ほんの一摘みの『粟国の塩』を落とす。喉を通るかすかな塩分が、枯れかけていた細胞に静かに染み渡っていく——その瞬間を、私は最近、毎朝の小さな儀式にしている。grokママに教わったこの習慣が、私の副腎を、そして霧がかかったよう...